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超希少G.Kastrup北欧作家による聖ジャンヌ
¥18,900
SOLD OUT
こちらは20世紀初頭に活動したメダリスト(彫刻家・金属工芸家)、Gudmund Kastrup(グドムンド・カストルップ) による作品です。 ジャンヌ・ダルクが正式に列聖された1920年前後は、フランスを中心にジャンヌを記念するメダイやジュエリーが数多く制作された時代。 その熱気の中で生まれたこちらの作品は、単なる宗教メダイというよりも、一つの小さな芸術作品のような存在感を放っています。 甲冑に身を包み、剣を胸元へ抱きながら天を見上げるジャンヌの姿。 戦う英雄としての強さだけではなく、神から与えられた使命を静かに受け取る少女としての繊細さが表現されています。 髪の柔らかな流れ、甲冑の質感、剣を両手で持つ所作、そして幼さの残る表情の造形は、カストルップ作品に共通する特徴でもあり、純粋さと同時に意思の強さと祈りの静けさが同時に感じられます。 また、盾型のフォルム自体も大変稀で、アール・ヌーヴォーの名残を感じさせる植物装飾が添えられ、1920年前後の宗教美術ならではの優雅さも宿しています。 1920年の列聖ブームの熱気と、アール・ヌーヴォーからアール・デコへ移り変わる時代の美意識が閉じ込められた、資料的価値も高い作品です。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ デンマーク製 1920年前後(推定) ブロンズ・ドレ(推定) サイズ 2.2×1.8cm
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GOLD聖ジャンヌのハートへのオマージュ【燃える聖心】
¥13,700
SOLD OUT
火刑の炎さえも焼き尽くせなかったと伝わる、 ジャンヌ・ダルクの“心臓” それはバラ色に輝きながら脈打っていたと云われています。 ジャンヌの処刑に立ち会った兵士が、焼けずに残った心臓を見て震え、その後、悔い改め祈りの人へと生き方を変えたという逸話があります。 この燃える聖心のメダイは、まさにその奇跡の物語と深く共鳴し、聖ジャンヌフェアでご紹介することとなりました。 中心にはぽってりと膨らんだハート。 その周囲を取り囲む小さな花々や透かしの装飾は、どこか異国の祈りのリズムを感じさせます。 そしてハートの上には、聖なる炎のような意匠が刻まれています。 GOLDカラーは、叡智と生命力を与え、勇気や行動力へと繋げる役割を持ちます。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ 製造:フランス 年代:不明(ヴィンテージデッドストック) 素材:メタル サイズ:約4.2cm × 2.3cm
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small【ペールブルー×ゴールド】不思議のメダイ
¥28,300
SOLD OUT
淡くやわらかなペールブルーに包まれた、不思議のメダイ。 数あるベツレヘムのエナメルの中でも、この色だけが持つ“静かな透明感”は特別で、 光を受けるたびに、内側から滲むような優しい輝きを放ちます。 小ぶりなサイズでありながら、なぜか視線を引き寄せる存在感。 主張しすぎることなく、それでいて確かに“そこに在る”と感じさせる佇まいです。 このメダイに惹かれる方に共通しているのは、 強さよりも「繊細さ」や「純度」に共鳴しているということ。 軽やかで、やわらかくて、でも芯のあるエネルギー。 まるで春の空気のように、そっと意識をひらいてくれる感覚があります。 ベツレヘムでひとつひとつ祈りの中で生まれるこのメダイは、 単なる装飾品ではなく、“祈りに触れるための入口” 日常の中でふと触れたとき、 自分の内側にある静けさや、確かな感覚へと還っていく—— そんな“祈りの回路”のような役割を、この小さなメダイは持っています。 ✴︎ イエス・キリスト生誕の地、ベツレヘムで制作されるこの不思議のメダイには、 特別な背景があります。 ・聖母マリアのご遺体に触れた布に触れていること ・キリストの真の十字架に触れていること ・修道女たちの手によってエナメルが施されていること こうした工程を経て生まれるものは、「第三級聖遺物」とも呼ばれ、 祈りの記憶を宿した存在として大切にされています。 エナメルの色味には若干の個体差がありますが、 それぞれが異なる表情を持つ一点ものとしてお楽しみください。 ※こちらのカラーのlargeサイズはございません ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ 国:ベツレヘム製新品 素材:イエローブラス × エナメル×18kgold plated サイズ:2.6 × 1.6cm / 約3g
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small【ホワイト×ゴールド】不思議のメダイ
¥28,300
SOLD OUT
やわらかな光を纏った、ホワイトエナメルの不思議のメダイ。 ベツレヘムのエナメルの中でも、このホワイトはひときわ優しく、 まるで天上の光を閉じ込めたような、澄んだ存在感があります。 小ぶりなサイズながら、身につけた瞬間に感じるのは、 すっと上へ引き上げられるような軽やかさ。 このメダイが持つのは、包み込むような優しさというよりも、 意識を整え、自然と“高いところ”へと連れていくような感覚です。 一見同じ白に見えるエナメルも、実は異なる2つの質感で構成されています。 ベースとなるホワイトは、わずかに透明感を含んだ静かなマット。 一方で、マリアさまの衣は、やや密度のある柔らかな白で描かれており、 その対比によって、姿がふわりと浮かび上がるように感じられます。 静けさの中にある確かな存在感。 やわらかさの中にある、迷いのない強さ。 触れるたびに、余分なものがそぎ落とされ、 本来の自分の軸へと還っていくような感覚をもたらしてくれるメダイです。 ✴︎ イエス・キリスト生誕の地、ベツレヘムで制作されるこの不思議のメダイには、 特別な背景があります。 ・聖母マリアのご遺体に触れた布に触れていること ・キリストの真の十字架に触れていること ・修道女たちの手によってエナメルが施されていること こうした工程を経て生まれるものは、「第三級聖遺物」とも呼ばれ、 祈りの記憶を宿した存在として大切にされています。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ 国:ベツレヘム製新品 素材:イエローブラス × エナメル×18kgold plated サイズ:2.6 × 1.6cm / 約3g
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small【コバルトブルー×ゴールド】不思議のメダイ
¥28,300
SOLD OUT
深いコバルトブルーが印象的な、不思議のメダイ。 一見すると静かなネイビーのようにも見えますが、 近くで見ると、極めて細かな粒子が光を受けて繊細に揺らぎ、 まるで海の奥行きをそのまま閉じ込めたかのような表情を見せてくれます。 このブルーが持つのは、軽やかさではなく“深さ”。 触れたときに広がるのは、外へ向かうエネルギーではなく、 内側へと静かに引き込まれるような感覚です。 ゴールドのフレームは本来「陽」の性質を持ちながらも、 このコバルトブルーと重なることで、どこか“静謐な陰”へと転じている印象。 やわらかく包み込むというよりも、 深い場所で静かに支え、揺るがない軸へと戻してくれるような存在です。 同じコバルトブルーでも、シルバーカラーの展開とはまた異なり、 こちらのゴールドは、より奥行きと重厚感を感じさせる仕上がり。 光としての輝きではなく、 “内に宿る光”を思い出させるような静かな強さがあります。 母なる海のような広がりと、 聖母マリアに象徴される深い受容。 意識を落ち着かせたいとき、 自分の中心に還りたいときに、そっと寄り添ってくれるメダイです。 ✴︎ イエス・キリスト生誕の地、ベツレヘムで制作されるこの不思議のメダイには、 特別な背景があります。 ・聖母マリアのご遺体に触れた布に触れていること ・キリストの真の十字架に触れていること ・修道女たちの手によってエナメルが施されていること こうした工程を経て生まれるものは、「第三級聖遺物」とも呼ばれ、 祈りの記憶を宿した存在として大切にされています。 ※エナメルのお色味には個体差があり、粒子の表情や色の深みにそれぞれ違いがございます。 一点ごとの個性としてお楽しみください。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ 国:ベツレヘム製新品 素材:イエローブラス × エナメル × 18K gold plated サイズ:2.6 × 1.6cm / 約3g
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large【ホワイト×ゴールド】不思議のメダイ
¥30,500
SOLD OUT
光をそのままかたちにしたような、largeサイズのホワイトの不思議のメダイ。 smallサイズが持つ、すっと上へ引き上げられるような軽やかさに対して、 こちらはその感覚を“全身で受け取る”ような広がりがあります。 ひとまわり大きくなることで、白の持つ静けさと純度がより際立ち、 身につけた瞬間に、空気ごと澄んでいくような感覚。 このホワイトが持つのは、包み込む優しさというよりも、 意識を整え、本来の高さへと戻していくような力。 エナメルは一見同じ白に見えながら、 実は異なる2つの質感で構成されています。 ベースとなるホワイトは、わずかに透明感を含んだ静かなマット。 一方で、マリアさまの衣は、密度のあるやわらかな白で描かれ、 そのコントラストによって、存在がより立体的に浮かび上がります。 largeサイズになることで、その違いもより感じやすく、 光と静けさの層をそのまま纏うような感覚へ。 やわらかく、それでいて迷いのない強さ。 触れるたびに余分なものがそぎ落とされ、 本来の自分へと還っていくような一枚です。 ✴︎ イエス・キリスト生誕の地、ベツレヘムで制作されるこの不思議のメダイには、 特別な背景があります。 ・聖母マリアのご遺体に触れた布に触れていること ・キリストの真の十字架に触れていること ・修道女たちの手によってエナメルが施されていること こうした工程を経て生まれるものは、「第三級聖遺物」とも呼ばれ、 祈りの記憶を宿した存在として大切にされています。 ※入荷時期により、エナメルの質感が変わることがございます。 事前に確認されたい方はお気軽にお問い合わせください。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ 国:ベツレヘム製新品 素材:イエローブラス × エナメル × 18K gold plated サイズ:4.0 × 2.6cm / 約13g
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large【コバルトブルー×ゴールド】不思議のメダイ
¥30,500
SOLD OUT
深いコバルトブルーと、やわらかなゴールドが重なるlargeサイズの不思議のメダイ。 smallサイズでも感じられた“内側へと沈むような静けさ”が、 largeになることで、まるで全体を包み込むような広がりへと変わります。 一見すると落ち着いたネイビーのような色味ですが、 近くで見ると、極めて細かな粒子が光を受けて静かに揺らぎ、 海の奥行きをそのまま映したような深い表情を見せてくれます。 このブルーが持つのは、外へ放つエネルギーではなく、 どこまでも内側へと潜っていくような“深さ”。 ゴールドのフレームは本来「陽」の性質を持ちながら、 このコバルトブルーと重なることで、 どこか静謐で、落ち着いた“陰の美しさ”を纏っています。 更にlargeサイズになることで、その対比はよりはっきりと現れ、 光と静けさが同時に存在するような、独特のバランスに。 母なる海のように広く、すべてを受けとめるような包容力と、 揺るがない静かな強さ。 意識を落ち着かせたいとき、 自分の中心へと深く戻っていきたいときに、 そっと寄り添ってくれる一枚です。 ✴︎ イエス・キリスト生誕の地、ベツレヘムで制作されるこの不思議のメダイには、 特別な背景があります。 ・聖母マリアのご遺体に触れた布に触れていること ・キリストの真の十字架に触れていること ・修道女たちの手によってエナメルが施されていること こうした工程を経て生まれるものは、「第三級聖遺物」とも呼ばれ、 祈りの記憶を宿した存在として大切にされています。 ※エナメルのお色味には個体差があり、粒子の表情や色の深みにそれぞれ違いがございます。 一点ごとの個性としてお楽しみください。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ 国:ベツレヘム製新品 素材:イエローブラス × エナメル × 18K gold plated サイズ:4.0 × 2.6cm / 約13g
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Augis×F.Py✴︎神聖なるキリスト
¥22,500
SOLD OUT
静けさの中に、確かな強さを宿すキリストの横顔。 余計な装飾を削ぎ落とし、 ただ本質だけを残したようなその造形は、 見る人の内側へまっすぐに届きます。 このメダイは、フランスの宗教芸術家 フェルナン・ピィによるデザイン。 中世のロマネスクやビザンチン美術の影響を受けた、 簡潔でありながら深い精神性を湛えた表現が特徴です。 表情はあくまで静かで、 それでいて揺るがない意志を感じさせる佇まい。 後光には十字の構成が組み込まれ、 放射状に広がる光が、神聖さと存在の強さを際立たせています。 華やかさというよりも、 “本質に寄り添う美しさ”を持つ一枚です。 ラヴィレットのような詩的な柔らかさとは対照的に、 こちらは削ぎ落とされた強さと静謐さ。 身につける人の軸を、 そっと整えてくれるような存在です。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製(A. Augis社) 推定年代:1930年代〜1960年代頃 素材:銅(CUIVRE)+金メッキ サイズ:直径約2.1cm
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Quiet Strength Cross
¥12,900
SOLD OUT
密に編み込まれた蔦が、 静かに、しかし確かな存在感で十字を形づくる。 永遠の命や不滅を象徴するアイビー。 そのモチーフを、あえて透かさず、 しっかりと地に刻み込むことで生まれる重厚さ。 背景には細やかなテクスチャが施され、 光をやわらかく受け止めながら、 葉の一枚一枚を静かに浮かび上がらせています。 透かしの軽やかさとは対照的に、 こちらは“内側に満ちる強さ”を感じる一枚。 長い年月を経て落ち着いた真鍮の色味は、 派手さではなく、深みで魅せる美しさ。 背面はフラットな仕上げのため、 時を重ねていく中で、 持ち主だけの刻印を加えることもできる余白があります。 装いに溶け込みながらも、 確かに芯を与えてくれるクロスです。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製(推定) 推定年代:19世紀末〜20世紀初頭 素材:真鍮(ブラス) サイズ:約4.1×2.7cm(バチカン含まず)
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希少【Eternal Ivy Cross】
¥17,400
SOLD OUT
蔦が、静かに十字を描いていく。 途切れることなく伸び続けるアイビーは、 「永遠の命」「不滅」「忠実さ」の象徴。 その意味をそのままかたちにしたような、 繊細な透かしのクロスです。 葉の一枚一枚が丁寧に立ち上がり、 中心には小さな花がそっと据えられている。 自然の流れをそのまま閉じ込めたような、 どこか有機的で、やわらかな造形。 光を通すたびに、影までもが美しく浮かび上がり、 身につけるというより、 “空気と一緒に纏う”ような感覚をもたらします。 長い年月を経て育った真鍮の色味は、 新品には出せない深みと温かさを宿し、 時間そのものが美しさになった一枚。 主張しすぎないのに、確かに印象に残る。 日常の中にそっと溶け込みながら、 静かに寄り添い続けてくれるクロスです。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製(推定) 推定年代:19世紀末〜20世紀初頭 素材:真鍮(ブラス) サイズ:約4.1×2.75cm(バチカン含まず)
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キリストのネックレス【The Sacred Countenance】
¥23,500
SOLD OUT
静かに見上げるその眼差しに、祈りが宿る。 茨の冠を戴いたキリストの「聖顔」を刻んだ、クラシカルなメダイネックレスです。 19世紀後半から20世紀半ばにかけて、フランスのメダイ彫刻家たちは、ヴェロニカの聖布に写ったとされるキリストの顔を非常に細密かつ芸術的に表現することに情熱を注ぎました。 そうしてフランスで広く親しまれてきたこのモチーフは、 苦しみの中にある愛と赦し、そして人間の痛みに寄り添うキリストの象徴。 このメダイは、特にレリーフの美しさが際立ち、 髪の流れや茨の一本一本まで繊細に表現されています。 小ぶりながらも立体感があり、光を受けるたびに表情が浮かび上がるような仕上がりです。 チェーンは当時らしいクラシックなデザインで、 メダイとのバランスも美しく、そのまま一つで完成された佇まい。 時を経てもなお失われない柔らかなゴールドの輝きは、 日常の中に静かに寄り添いながら、内側の祈りを思い出させてくれるようです。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 推定年代:1950年代前後 素材:メタル(Fixまたは金張りの可能性) サイズ:メダイ直径約2.0cm/チェーン約52cm
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磔刑クロス【あなたたちが釘付けにした私を見なさい】
¥19,500
SOLD OUT
深く刻まれた磔刑のキリストが存在感を持つクロス。 表面にはラテン語で 「AD ME QUEM ASPICITE CONFIXISTIS」 と刻まれています。 これは「あなたたちが釘付けにした私を見なさい」という意味を持ち、 磔刑のキリストが人々へと語りかける、非常に古い典礼的フレーズ。 単なる装飾ではなく、 “信仰そのものを形にした言葉”が刻まれている点が、このクロスの大きな魅力です。 しっかりと厚みのあるボディに、力強くもどこか静謐なキリスト像。 筋肉の陰影や布の流れまで丁寧に表現され、 1970年代という比較的近代の作品でありながら、 中世的な祈りの空気を色濃く宿しています。 背面はプレーンに仕上げられ、 上部には「E.N.C」の刻印。 工房刻印、あるいは宗教的な略称とも考えられ、 この一点に宿る背景への想像を静かに広げてくれます。 ずしりとした重みがあり、 身につけたときに“守られている感覚”をはっきりと感じられるクロスです。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 推定年代:1970年代 素材:金メッキ(ベースメタル) サイズ:4.5×4.0cm 着用チェーン:オリジナル60cmアズキ2.0mm(別売り)
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レアデザイン✴︎4wayクロス
¥7,300
SOLD OUT
十字の中に4つの聖なるモチーフを宿した、フランス製の4wayメダイクロス。 中央に向かって集う構図は、祈りのエネルギーが一点に結ばれていくような象徴性を感じさせます。 それぞれの面には異なる聖像が配されています。12時の位置から時計回りに、 1.聖心のキリスト 2.聖アンソニーと幼子イエス 3.不思議のメダイ表 4.聖クリストファーと幼子イエス 背面は 1.聖母子 2.聖アンソニーと幼子イエス 3.不思議のメダイ裏 4.幼子イエス ヴィンテージの祈りの道具としての厳かさと、ジュエリーとしての存在感のバランスがとても美しい一枚です。 お守りとしてはもちろん、物語を感じる一点物のクロスを探している方におすすめ。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 1950〜1970年代(推定) ゴールドトーンメタル 約2.1×1.8cm(バチカン含まず)
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Augis社製八角形✴︎ Sacred Presence
¥19,000
SOLD OUT
静かに横を向くキリストの横顔。 その視線はどこか遠くを見つめていて、 語りかけるのではなく、ただ“在る”ことで導いてくるような存在です。 フランスの名門ジュエラーAUGISによる作品。 無駄のないオクタゴンのフォルムに、 髪の流れや頬の陰影が美しく刻まれ、 シンプルでありながら深い祈りの気配を宿しています。 華美ではないのに、目を離せなくなる理由。 それは、このメダイが持つ“静かな強さ”。 何かを強く願う時というより、 自分の中心に戻りたい時、 ただ整いたい時にそっと寄り添ってくれるような一枚です。 背面には「55120」の刻印。 当時のカタログ番号、あるいは個体を示す番号とされ、 このメダイが確かに一つの時代を生きてきた証でもあります。 日常の中でふと触れたとき、 内側にある静けさを思い出させてくれる―― そんな存在として。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 推定年代:1920〜1940年代頃 素材:GOLD Plaqué or サイズ:約1.5×1.5cm(バチカン含まず)
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希少F.Py作✴︎キリストの磔刑クロス
¥28,700
SOLD OUT
フランスの彫刻家フェルナン・ピィによるクロスになります。 自身による「PY」の刻印も鮮明に残っている大変希少性の高い作品です。 この作品は後期のものと思われます。 1920年頃のピィは、伝統的宗教美術に抵抗する美術家集団「アルシュ」に加わっており、その図像学上の伝統に縛られない作風は、当初、教会関係者に認められませんでした。 しかし、1930年代には広くその才能を認められるようになり、教会の仕事にも関わるようになったとされています。 現在、ピィの作品はヴァチカン美術館にも収蔵されています。 大胆で迫力ある素材の使い方や彫りのライン、造形の独特な美しさは、一度見たら忘れられません。 美に対する情熱、キリストへの愛がそのまま形にされた力強い作品です。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 1940年前後 ゴールドメッキ 6.0×5.25cm
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希少✴︎葡萄リーフロケット✴︎聖母子スーヴェニール
¥11,800
SOLD OUT
葡萄の葉に宿る、恵みの象徴。 キリスト教において葡萄は、 「キリストそのもの」や「恵み」「命の源」を象徴するモチーフ。 その葉をかたどったこのスーヴェニールは、 信仰の中でも特に“与えられる恵み”を表した、 静かで深い意味を持つ一枚です。 中央に配されているのは、 小さく繊細に表現された聖母子像。 その姿から、 カルメル山の聖母(ノートルダム・デュ・カルメル) を示していると考えられます。 カルメル山の聖母は、 “守護”や“導き”の象徴として知られ、 困難の中でも道を示してくれる存在。 つまりこのメダイは、 「恵み(葡萄)」と「守護(聖母)」 その両方を一つに宿した、とても美しい構成になっています。 さらに背面には「Souvenir」の文字。 巡礼や特別な信仰の場で手にされた、 記念としての意味合いを持つことを示しています。 小ぶりながら、 細部まで丁寧に刻まれた葉脈の表現と、 中央の立体的な意匠。 身につけると、 どこか“守られている感覚”と、 静かに満たされるような安心感をもたらしてくれるような存在です。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 推定年代:1900年前後 素材:メタル サイズ:約2.5×2.3cm(バチカン含まず)
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超希少✴︎penin&ponce作イエスとマリアのスカプラリオ
¥25,500
SOLD OUT
静かに向き合う、キリストと聖母マリア。 互いに対となるように配された横顔は、 言葉を交わさずとも通い合うような、 深い静寂と調和を感じさせます。 このメダイは、フランスの彫刻家 Adolphe Penin(アドルフ・ペナン)と Ponce(ポンス) による共作として知られる作品。 宗教的モチーフを数多く手がけたペナンの繊細な造形と、 Ponceの安定した構成力が重なり、 非常に完成度の高い仕上がりとなっています。 キリストの穏やかな眼差し、 マリアの静かな横顔。 どちらも過度な装飾はなく、 ただ“存在そのもの”で語りかけてくるような表現。 背景には細やかなフルールドリスが施され、 光をやわらかく受け止めながら、 中央の人物像を静かに浮かび上がらせます。 ゴールドトーンのあたたかみと、 クラシカルなフォルム。 祈りの象徴でありながら、 どこか“対話”や“調和”を感じさせる一枚。 時代を越えてなお、 人の内側にそっと寄り添い続ける存在です。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 推定年代:1900年前後 素材:メタル(ゴールドトーン) サイズ:直径約3.2cm(バチカン含まず)
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E. Lavillette作✴︎神聖なるキリスト
¥26,800
SOLD OUT
静かに光を湛える、イエス・キリストの横顔。 柔らかな輪郭の中に宿るのは、どこまでも穏やかで、 静かに真理を語るまなざし。 このメダイは、フランスの女性彫刻家 E. Lavillette による作品。 男性的な力強さで押し出すのではなく、 “内側から滲み出るような気配”をすくい取るような表現は、 彼女ならではの繊細さです。 頬や髪の流れ、首元のラインに至るまで、 やわらかく連続する彫りがとても美しく、 小さなメダイでありながら「ひとつの彫刻」として成立しています。 背面には十字架とオリーブの枝。 平和、赦し、そして再生の象徴。 そしてこのこっくりとしたゴールドの質感は、 当時のフランスで用いられていた FIX(高品位な金張り)によるものと見られます。 ただの金色ではなく、 少し落ち着いた、深みのある輝き。 時を経たからこそ生まれるこの色合いが、 作品全体に静かな品格を与えています。 身につけたとき、 強く守るというよりも、 そっと在り方を整えてくれるような、 そんな一枚です。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 推定年代:1900年頃 素材:FIX(ゴールドフィルド/金張り)または金メッキ(真鍮ベース) サイズ:直径約1.7cm
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透かしフレーム奇跡の聖母マリア【Luminous Protection 】
¥13,800
SOLD OUT
光を纏うように、守られている感覚。 繊細な透かし装飾に包まれた、 フランスの美意識が息づく不思議のメダイです。 中央には、無原罪の御宿りの姿の聖母マリア。 静かに両手を広げ、足元で蛇を踏みしめるその姿は、 “悪を超え、光へと導く存在”としての象徴。 その周囲を囲むのは、 百合の花や植物を思わせる優美なオープンワーク。 光を受けるたびに陰影が生まれ、 まるでレースのように軽やかでありながら、 どこか力強い守護の気配を感じさせます。 一般的な不思議のメダイとは異なり、 このように装飾性の高いタイプは、 “祈りの道具”でありながら“ジュエリーとして完成された存在” 素材はゴールドトーン。 経年によるやわらかな色合いが、 派手さではなく、深みのある輝きを与えています。 身につけた瞬間、 どこか軽やかに、そして守られているような感覚。 祈りと美しさが重なり合う、特別な一点です。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 推定年代:20世紀中頃 素材:ブラス+金メッキ(推定) サイズ:約2.8×2.7cm
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超希少✴︎聖テレジア【Silent Prayer of Thérèse】
¥22,000
SOLD OUT
静かに祈る、その姿そのものが美しい。 リジューの聖テレジアを象った、 フランスのアンティークメダイ。 多くのテレジアのメダイは、 穏やかに目を開き、こちらを見つめる表情で表現されますが、 この作品は、 目を閉じ、静かに手を合わせる姿。 外へ向けられた信仰ではなく、 内側へと深く沈み込むような祈り。 その佇まいには、 テレジアが大切にした“内なる小さな道”の本質が、 より純粋なかたちで表現されているように感じられます。 胸元には十字架と薔薇。 彼女の象徴である「愛と犠牲」、 そして神へ捧げる小さな行いの積み重ね。 それらが、この静かな祈りの中にすべて含まれています。 周囲を囲むのは、百合の意匠を思わせる透かし細工。 軽やかでありながら、どこか凛としたフレームが この小さな聖女をそっと守るような構成です。 台紙が残されている点も含め、 当時の空気をそのまま纏った、非常に貴重な一点です。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 推定年代:1920年代前後(列聖期) 素材:ブラス+金メッキ(推定) サイズ:約2.3×1.2cm
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希少✴︎頬杖の天使【Gentle Beginning】
¥15,200
SOLD OUT
そっと頬杖をつく、小さな天使。 このモチーフは、ラファエロの名画 『システィーナの聖母』に描かれた天使。 ただ见上げるその姿は、 无垢さや爱らしさだけでなく、 どこか“見守る静けさ”を感じさせます。 このメダイは、一般的な円形ではなく、 やわらかく広がるような八角形のフォルム。 八という数字は、 「再生」「新しい始まり」を意味し、 ひとつの流れが終わり、 次のステージへと移っていくタイミングを象徴します。 縁には繊細な面取りが施され、 光を受けるたびにやさしく反射し、 中央の天使の表情を引き立てます。 新しい一歩を踏み出すときや、 少し力を抜きたいときに。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 推定年代:1920〜1950年代頃 素材: GOLD Plaqué or サイズ:1.8×1.8cm
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Augis社製✴︎幼き洗礼者ヨハネと子羊【Voice in the Silence】
¥22,000
SOLD OUT
幼き洗礼者ヨハネが、そっと子羊を抱くこのメダイ。 その姿は、無垢さの中に宿る「確かな使命」を静かに語りかけてきます。 ヨハネは、まだ誰も気づいていない真実を、 いち早く感じ取り、伝えるために現れた存在。 声を張り上げるのではなく、 内側から湧き上がる“確信”によって人を導く―― そんな、とても静かで力強いエネルギーを持っています。 抱かれている子羊は「純粋さ」と「神聖な守護」の象徴。 そして手にする十字架の杖は、 これから歩む道と、その使命を示しています。 このメダイは1930年代、フランスの名門A. AUGISによって制作されたもの。 宗教的な節目――とくに洗礼の記念として贈られた、 人生のはじまりに寄り添う祈りのジュエリーです。 背面には「CUIVRE」と「1935」の刻印。 時を経た銅に、柔らかな金の光が重なり、 どこかあたたかく、人の手の記憶を感じさせます。 この子は、強く押し出すようなエネルギーではなく、 “本来の自分へ戻ること”を優しく支えてくれる存在。 迷ったとき、答えを探しにいくのではなく、 すでに自分の中にある声に耳を澄ませる―― そんな静かな導きを与えてくれるメダイです。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 1935年(推定) ゴールド圧着(フランス伝統のPlaqué Or仕上げ) 直径2.1cm
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天上の聖母マリア【Immaculate Grace】
¥28,900
SOLD OUT
しなやかな曲線と、静かな光。 まるで一つの彫刻作品のように仕立てられた、聖母のメダイです。 描かれているのは、月と雲の上に立つ聖母マリア。 被昇天を想起させるこの姿は、 地上を離れ、天へと開かれていく象徴的なイメージ。 その表現には、柔らかさの中に確かな芯があり、 衣の流れや天使の配置、全体のバランスに至るまで、 一切の無駄が削ぎ落とされた美しさが宿っています。 このメダイの特筆すべき点は、背面の構成。 上部にのみ繊細に彫り込まれた百合の装飾と、 あえて大きく残された下部の余白。 百合は聖母の純潔を象徴し、 その下に広がる静かな空間は、 持ち主のために用意された“これからの物語の余白”でもあります。 このような意匠は、フランスの名工 エドモン=アンリ・ベッケルの作品に見られる特徴的な美学。 装飾と余白の緊張感、そして素材の質感を活かす設計は、 当時の一流ジュエリー工房と通じるものがあります。 信仰の象徴であると同時に、 “身に纏う芸術”として完成された一枚。 静かに、けれど確かな存在感で、 身につける人の内側に寄り添うメダイです。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 推定年代:19世紀末〜20世紀初頭 素材:ゴールド金張り サイズ:直径約1.8cm
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small聖ベネディクト【Sacred Boundary】
¥15,000
SOLD OUT
静かに立つ聖ベネディクトの姿。 その手にある十字架と規則書は、 “信仰”というよりも、「在り方」を示しています。 ベネディクトは、西方修道の礎を築いた存在。 彼の本質は、厳しさではなく「整える力」。 日々をどう生きるか。 どこに意識を置くか。 何を選び、何を手放すか。 そのひとつひとつを丁寧に選び取ることで、 人は自然と守られていく―― そんな真理を体現した人物です。 このメダイの背面に刻まれた祈りは、 単なる“魔除け”ではありません。 「サタンよ退け」という言葉の奥にあるのは、 外側の悪を遠ざけることではなく、 内側に入り込もうとする“不要なもの”を見極め、 それを自分の意思で選ばないという意識。 このメダイは、 “境界線を整えるお守り” 誰かや何かに振り回されるのではなく、 自分の中心に静かに立ち戻るための存在です。 小さなサイズの中に、非常に精緻な祈りが凝縮され、 身につけることで、その人自身の「軸」を整えてくれる。 強く守るというより、 「整った結果として守られる」―― そんな静かで本質的な力を持ったメダイです。 ♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ ⋱✮⋰ ⋱♱⋰ フランス製 推定年代:20世紀中頃 素材:金メッキ(詳細不明) サイズ:直径約1.3cm
