希少largeパリ・ノートルダム大聖堂×聖母子メダイ
¥13,800($87.05)
SOLD OUT
2026年9月27日 23:59 に販売終了しました
1930〜1950年頃のフランスでつくられた、パリ・ノートルダム大聖堂の記念メダイ。
表面に描かれているのは、大聖堂に祀られる幼子イエスを抱く聖母マリア。
「NOTRE DAME DE PARIS」の文字とともに、聖母子の姿が立体的なレリーフで表現されています。
そして、このメダイの大きな魅力は背面。
パリの象徴であるノートルダム大聖堂そのものが、一枚の風景画のように刻まれています。
二つの塔をもつ西正面はもちろん、その奥へと続く大聖堂の姿、空に浮かぶ雲、そして足元には流れるセーヌ川まで。
小さな面積の中に、当時のパリの情景を閉じ込めるように細やかなレリーフが施されています。
ノートルダム大聖堂の記念メダイはさまざまなものが残されていますが、こちらのようにしっかりとした大きさがあり、聖母子と大聖堂の両面をそれぞれ主役として描いた作品は、そう多く見かけません。
身につけるための聖品でありながら、古きパリを伝える小さな記念彫刻のようでもある一品。
長い時を越えてきたアンティークならではの風合いとともに、ノートルダム大聖堂と聖母マリア、その両方を愛する方にお届けしたいメダイです。
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国:フランス
年代:1930〜1950年代頃
素材:メタル
サイズ:直径約2.5cm
【チェーンについて】
チェーンはオプションより対応サイズをお選びいただけます。
Mary✴︎オリジナルチェーンは、すべてサージカルステンレス製です。
GOLDはサージカルステンレスの上から18KGP(18金メッキ)加工を施しています。
金属アレルギーが起こりにくい素材として、普段アクセサリーでアレルギーが気になる方にも比較的お選びいただきやすい素材です。
※すべての方にアレルギー反応が起こらないことを保証するものではありません。
チェーンのデザインにつきましては、Instagramハイライト「チェーン」をご参照ください。
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